静功全次元用場の善し悪し

八月初め(2009.08)、沖縄斎場御嶽(せーふぁうたき)に呼ばれ、祓い清めをせよとのこと。2007年夏に一連の次元上昇の変化として、地獄が消滅し、霊の存在が…

静功全次元用場の善し悪し

神は続けます。これをきっかけとして、全国の晴れない思いを晴らしていきたいと思います。貴方が、今考えている「思索・想念が、邪気としてたまるのであれば、『清める』…

静功全次元用場の善し悪し

斎場御嶽の神々は、ずっとそこに依拠して眠っていたのだそうです。ようこそ、この斎場御嶽に来てくれました。あなたを心から待っていました。この斎場御嶽にいる神である…

静功全次元用場の善し悪し

更に斎場御嶽(せーふぁうたき)の神は続けます。ひろく、他の次元を統括している神です。寝ている。という意味は、働いていないということではありません。我々は、広く…

静功全次元用場の善し悪し

「読谷村に行きなさい。」といわれました。なぜ、読谷村に行くのですか?読谷村は、とてもきれいなところです。そして、悲しみが渦巻くところです。些細なことから争いが…

静功全次元用場の善し悪し

この地の人々の、陽気で、のんびりした気質を神は言及されました。しかしながら、戦争の傷跡は生々しく、この地には、争いごとの歴史が絶えません。古くは、この地の穏や…

静功全次元用場の善し悪し

沖縄での移動はまだ続きます。読谷村(よみたんそん)の後に、沖縄市(旧コザ市)に行ってください。沖縄市には、嘉手納基地があります。その塀に囲まれた内は、異国の地…

静功全次元用場の善し悪し

斎場御嶽の神は、沖縄に呼んだ意味を語ります。ここは、一部の高徳の者たち、神を祀る大切な者達が葬られたところです。この台風でもたらされた風をもって、祀られている…

静功全次元用場の善し悪し

斎場御嶽(せーふぁうたき)に続いて、平和記念塔に来ました。駐車場から歩いて、建物に入って数分経つと、ものすごい勢いで雨が叩き付け、風が吹き荒れ始めました。山川…

静功全次元用場の善し悪し

沖縄の戦火の傷跡は、すさまじいものがあります。戦後60余年のいまでも、その想念が渦巻いていたのです。私は沖縄に始めて訪れたのですが、これほどのモノとは思いませ…

静功全次元用場の善し悪し

沖縄から高山に戻り、暫く経った頃、また斎場御嶽(せーふぁーうたき)の神よりお声が掛かった。またまた何用かと思いきや、下記のような内容であった。先日は、わざわざ…

静功全次元用場の善し悪し

沖縄に呼ばれ、その地の想念を祓う事は、どんな意味があったのか、神が語ってくれました。遠く南国の地に行って、人の想念は祓われました。しかし、これを期に最後の一時…

静功全次元用場の善し悪し

沖縄を祓い清めた事の意味を、神が伝えています。ここ沖縄の祓い清めを始まり(祓われる事の形示し)として、全世界のこびりついた、染みついたような無形の想念は、今後…

静功全次元用場の善し悪し

どうして救う役割と、日之本元極を拡げる役割を別にしないで一緒にしたのか??そんな疑問が我々にも湧いてきます。神に質問してみました。二足のわらじを履く事が辛いか…