2009.10.13 【気功受講者体験談|ぎっくり腰(腰椎の椎間板ヘルニア)と気功】
げんきよく動けるようガンバリマス(^_^;)
ギックリ腰に悩まされていた方が、日之本元極と出逢い、修練に励んでみえる体験談をご紹介します。
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数年前、ぎっくり腰を煩いました。それ以来、腰がぐらぐらしてカクンときて外れそうな不安定な感じがしていました。そして急に動いたりすると、激しい痛みで動けなくなり、仕事を休むことがありました。
右足の先までしびれることもありました。触ると親指の付け根あたりがピリピリするのです。医者からは「腰痛の椎間板ヘルニア」と診断され、これ以上ひどくなったら、手術が必要かもしれないと言われていました。
そんな時、日之本元極に出逢い、「階む入門講座」と脊椎が原因による腰痛にいいという「清昇濁降」を受講しました。
修練をしていると、いつも汗がいっぱい出てきました。教科書に書いてあるように邪気が汗になって出ているのだと思い、頑張ろうという励みになりました。
以前は、少しでも体勢が悪いと腰が痛くなったのですが、だんだん腰が安定してきました。そして右足の親指のしびれがいつの間にかなくなっていました。
この調子でいつもげんきよく動けるよう修練を続けていきたいと思います。
2009.9.11 【気功グッズ使用者体験談|腰痛と三元カード】
三元カードがだんだん動いて腎臓に
腰の痛みは、骨に起因するモノと内臓に起因するモノがあります。腰椎の痛みだと思っていたのが、実は腎臓によるモノだったようです。
それを教えてくれたのは、腰カードでした。40代女性の体験談です。
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ここ数年腰の痛みに悩まされていました。病院へ行ったり、シップをしたりしてもよくなりません。まあ、歳だからしょうがないかなと思っていました。そんな折、知り合いから腰カードを勧められました。何をやってもダメだから、試しにと思って使ってみることにしました。
カードが真ん中にくるように腰ベルトをウエストに巻きました。ずーっとつけたまま生活していると、カードが左上に動くのです。収まりが悪いのかなと思い、何度もカードを戻すのですが、また左上に動いています。
不思議に思い、三元カードの体験談を見ていると、「膝に巻いたカードが動いて、痛いところにフィットした」という記事を見つけました。もしかしたら、私の場合もそうなのかなと思って、腰カードが左上になるようにベルトの位置をずらしてみました。
するとカードは動かなくなりました。肋骨下の後ろですから、左腎臓あたりでしょうか。そこにカードがあたるようにしていると、何となく安心でき、気持ちよくあったか〜い感じがしました。そしてだんだん熱くなり、汗がでるようになってきました。
きっとカードからのエネルギーが腎臓に届いたんだと思います。そしてだんだん腰の痛みがなくなってきました。今も時々、腰ベルトをして三元カードからのエネルギーを補給しています。おかげで腰の痛みは和らいでいます。
点竅通経秘薬法を遠隔実施していただきました。 50代 女性
主人が重たい荷物を持とうとして、ぎっくり腰になりました。
身体をよじらすことも、歩くことも出来ないほどの痛みでしたので、布団に寝たきりの状態になってしまいました。
知人から日之本元極を紹介されて、遠隔で「点竅通経秘薬法」という意念で鍼や灸をすえるという施術をしていただきました。
「今からすぐに施術します。」「一時間程度で終わりますから寝ていてください。」と増田先生がおっしゃったので、時間が経った頃に様子を聞いてみますと「何だか少し楽になったようだ」 と主人は言います。
「遠隔で、本当に鍼やお灸ができるのかしら?…」と私は、不可思議に思いながら、ゆっくりと起き上がった主人の背中の皮膚のようすを観てみてびっくり!!
背中の皮膚が、赤くなって、まだら模様になっているのです。血行が良くなって、血液の循環が促されたかのようです。
あまりにもびっくりしたので、主人に伝えましたけれども、主人に背中は見えません。携帯で撮影して見せてみましたけれど、その赤みは伝わらないので、やきもきしながら残念な気持ちでした。
翌日には、遠くまで出かけなければいけない大切な用事もあったので、心配は重なっていたのですが、難なく用事もこなせて身体を動かしても痛みは無いようでした。
その驚きの延長線で、講座も受講してみました。不思議な日之本元極の功法ですが、遠隔実施が嘘ではないことは、よくよく分かりました。
邪気を吸い取る「海のまなみ」(粉末状三元エネルギー)
気功パワーは腰痛にも…
「海のまなみ」で頑固な腰の痛みが、軽くなってきました。
岐阜県在住 Mさん 62歳 主婦
「海のまなみ」は、料理に使ったり、お風呂に入れるモノだと思っていました。
先日、錬功会に参加した時に、「身体から出る邪気を吸い取るから、封筒などに入れて身体に付けてもいいですよ。」と言う話を聞いて、なかなか痛みが消えないで、スッキリしない「腰」に、付けてみようと思ったのです。
ぎっくり腰は、今年の夏に患いました。日常生活に支障はないものの、重いモノを持ち上げると再び痛みがあったりして、スッキリしない気持ちで生活していたのです。
「海のまなみ」のお陰で腰の痛みが、随分良くなりました。
シップはその時だけ気持ちが良いだけで、痛みが改善する事は無かったように思いました。痛みが、イルミネーションをスローモーションにしたかのように、次つぎ移動していたのですが、海のまなみを使うと、びっくりするほど改善するのです。
以前には、三元パワー布をいつも腰に巻いていたのですが、その布に袋を付けて、乾燥塩を紙の封筒に入れて付けていましたら、徐々に痛みの度合いが変わってきました。いまでは、仙骨あたりに鈍い痛みが、残っているだけになりました。
前々から、右のおしりにも痛みがありました。右ズボンのポケットが丁度その位置なので、塩を入れていたら、以前の激痛は無くなって、じんわりの痛みに変わりました。
歩くと痛実が出る右足の膝の外側にも、「海のまなみ」を付けたところです。ここも良くなると思います。
今年は、腰の痛みで漬物が出来ないと思っていたのでですが、昨日漬物石を持ったのですが、大丈夫でした(^O^) 本当にうれしいです!
「海のまなみ」の威力バンザイです(^^)/♪
有り難うございました。
腰の位置が 自然に矯正されました。(貫頂を受講して)
あるスキーインストラクターの方が貫頂を受講されたときのお話です。
50代 女性
「左腰が遅れてるぞ。」とある仲間が私の滑りを見て、指摘してくれました。
何となく自分でもそんな気がしていたので、左右均等にスキー開いているかどうか確認するために、プルークで(スキーをハの字に開いて)まっすぐ滑ってみました。
シュプール(滑った跡)を見てみると、自分自身は重心を真ん中に置いているつもりが、確かに左足側の方がスキーの通った跡が狭く、左腰が遅れているのがよくわかりました。
そしてその晩増田先生の貫頂・帯功を受けたときのことです。
その日鼻水が出ていたのですが、不思議なことが起こりました。
増田先生が頭頂(百会)に手を置くと、エネルギーが入って来る感じがして鼻がスーッと通りました。
次に、中丹田と命門(臍とその反対側)に両手をあてると、なんとずれていた左腰がククーッと前に出るのがわかったのです。
帯功の後、鏡を見て自分の身体を確認してみると、左右まっすぐになっているのがよくわかりました。増田先生は、私が何も言っていないのに、悪いところを見つけられ、そこにあったエネルギーを入れてくださったのです。
腰の位置は、スキーの上達のためにも、スポーツ能力全般の向上のためにも、身体の健康のためにもとても重要なことだと思います。
貫頂を受講することで、腰の位置が適切に調整できるなんて、本当に有り難いことです。
気功による健康回復で「あっ!という間」に治った:原因不明の腰痛
「腰の痛み」があって心身共鳴法で2週間の施術を受けられた方です。痛みの原因は、骨の異常ではなく副腎が腫れていて背骨を圧迫しているためにおきたものでした。今では、寝返りが楽にできるようになりました。と喜んでみえます。原稿をいただきましたので紹介します。
岐阜県在住 60代女性 主婦
5年前から「腰が痛い」のが治らなくて、4軒の接骨院と2軒の鍼灸院、病院と整形外科をハシゴしました。しかし、痛みはほとんど変わらず、いすに座って背もたれに「もたれられないほどの痛み」と仰向けに「眠れないほどの痛み」でイライラする毎日でした。
知り合いに日之本元極を勧められたときには、どんなに「治療を受けても治らない」と思っていましたので半信半疑でした。けれども、勧めてくださった方が非常に元気になって、見違えるほどの変身をされたことを知っていましたので、希望を持ってお世話になりました。
今では、信じて受けて本当によかったと思っています。
始めは、元極功法の修練に、理解を示さなかった家族でしたが、私の修練している時には、「そーっ」と戸を閉めてくれるようになりました。私の口癖のような「痛い、痛い」が無くなったからだと思います。
無駄に過ごした5年間が悔やまれます。痛みのためにゆがんでいた顔が笑顔になったことが嬉しくてたまりません。
気功修錬すれば治ります!腰の痛みも膝の痛みも
岐阜県在住 60代 主婦
腰が痛くてたまりません。歩くことも出来ないくらい痛いのです。
「修錬すれば、治ります」と増田先生はよく口癖のように言われます。痛みで曲がったままの腰を引きずるようにして「神鳳遊歩功」をしてみました。
痛い腰を引きずるようにして歩きました。おまけに膝まで痛みます。
「こんなに痛いのにどうして、修錬をしなければならないのか!」
という不満の心も少し持って歩きました。
「本当に、こんなに痛いのに、修練だけで治るんだろうか?」という不信の気持ちも上乗せして、重い足を引きずって、歩きました。
ところが、歩いていく間に気がついたのですが、腰がまっすぐに伸びてきました。痛くてゆっくり歩いていたのに、いつの間にか早足で歩いています。シャン!と腰も伸び始めています。膝も痛みません。
「修錬すれば、治ります」
増田先生のこの言葉の深さがよく分かりました。
今では、調子の悪い時こそ修錬しなければいけないということをたくさん体験しています。「めぐりき」のしゃがむ姿勢も腰と膝の痛みで出来なかったのが、だんだんと出来るようになってきました。
「調子の悪いときこそ修錬をしなさい。」という言葉を肝に銘じて、頑張っていこうと思います。 |