2010.09.20 【気功グッズ使用者体験談|やけどと気功】
やけどと三元エネルギー
「うっかり熱湯でやけどをしてしまいました」と体験談をお寄せいただきました。
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こんばんは。 昨日夕食の支度をしていて、うっかり熱湯を右手あたりにかけてしまいました。 すぐに水道水で冷やした後、冷蔵庫に入っている天のまなみをコットンに浸けて湿布するとヒリヒリ痛みがありました。
ヤバイ!と思い、すぐにいつも持ち歩いているパワーカード4枚を表裏2枚ずつ患部に当てて、戻戻止痛を声念しました。
今朝起きると赤みは消え、水ぶくれもできておらず。
少しずつ大切に使っている天のまなみ。
連日の猛暑の中、大量の洗濯物干しなどで家に帰ると少し頭が痛む日もありますが、額に湿布するなど本当にありがたく使わせて頂いております。
まだまだ暑さも続きますが、お蔭様で毎日元気に働いています。
信じて続けていく事。
大切に思う気持ちが強くなっていきますね。
ありがとうございます。
☆体験談の中ででてきた気功グッズは下記アドレスをご覧ください。
天のまなみ
http://hinomoto-genkyoku.com/mizu-mototsukiwami.html
三元カード
http://hinomoto-genkyoku.com/card.html
2010.08.14 【気功修練者体験談|やけどと気功】
やけどと気功修練
家事をしているとちょっとしたことで、怪我をすることがあります。
「静功をしたら 火傷の痛みを 忘れました」という修練者からのお便りを紹介します。
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食事の準備をしていて、ガスコンロの上に置いた金網に、うかつにも指が触れて火傷してしまいました。ほんの狭い範囲の火傷ですが、温度も高く親指の関節部なので、「チリチリ」と痛みが走ります。
自分の不注意を恥じつつも、痛みの収まらない指を氷で冷やしながら、日課となっている静功の修練を始めました。
静功の修練に集中し始めたら、いつの間にか痛みのあることも、火傷をしたことさえも忘れてしまっていました。
あれやこれやと あわただしく家事をこなし、夜になって風呂に入って、ようやく思い出したんです。 指を火傷していたことに…。
親指の皮膚は、茶色く変色して火傷の後がくっきりとあるものの、痛みも水ぶくれもありません。私の経験からすると、火傷の後はしばらく痛みが続くし、風呂で暖めると再び痛み始めることが多かったんです。
にもかかわらず、「静功」の修練をした後には、火傷をしたことさえ忘れてしまうほどの回復ぶりでした。私は、普段からあまり気の感覚が分からないのですが、ちょっと、驚いた体験でしたのでお便りしました。
※なるべく早く
天のまなみを使用すれば、もっと効果的ですよ!
やけどの場合には、「天のまなみ」を綿花やティッシュなどに浸して患部を冷やします。
冷やしている綿花やティッシュは、できる限り頻回に交換するようにします。
やけどした皮膚から出る邪気を吸い取ってきれいにする必要があるからです。
固定には、ネット包帯、ラップ、油紙などが便利です。
「天のまなみ」(水状三元エネルギー)で、すぐ手当をしました。
高山在住 50代 会社員
うっかり、熱く焼けたフライパンを触ってしまって、指にやけどをしてしまいました。
夕飯の支度で忙しい時だったので、十分な手当もできないと思い、とりあえず、私にとっては万能薬の「天のまなみ」を指につけて冷やしました。
冷やすといっても、簡単にティシュペーパーを湿らせて、指にグルグル巻いただけです。そのまま食事の準備を続けるました。フライパンはとても高温だったので、普通ならば、水ぶくれになるほどの状態だったのですが、痛みもほとんど感じずにいられました。
忙しい時間が過ぎて、ふと気がついたのですが、
「天のまなみ」で湿らせたティシュペーパーを指に巻き付けただけなのに、痛みが無くなって、水ぶくれにもならなかったのは、驚きでした。
料理をしていると、やけどや怪我をすることはよくあります。
指を缶の縁で切ったり、包丁で切ったり、揚げ物の油が飛んできたり…
台所仕事はデンジャラスです。
私は、そんな時、いつも「天のまなみ」(液体状三元エネルギー)でケアします。
「天のまなみ」のおかげで知らないうちに痛みが和らぎ、治りも早いようなのです。
「天のまなみ」は、油汚れや邪気消しなど、色々なことに使えてホント重宝しています。
いつでも使えるように、スプレー容器に入れて家中に、配置しています。
決して手放せない、アイテムです。
化粧水がわりに使っています。
部屋をスプレーすれば、さわやかな空気になります。
もちろん飲んで、身体にエネルギーを補給したり、邪気を排泄したりもします。
「海のまなみ」(粉末状三元エネルギー)とともに、毎日の元気の手助けをしてもらっています。
気功パワーでやけどが… 【やけどと気功】

岐阜県在住 30代 女性 主婦
小学生の息子がやかんの熱湯を足の甲にかけて「やけど」をしました。
すぐさま病院に受診して手当を受けましたが、水ぶくれが出来て皮膚の表面がジュクジュクと赤くただれていました。感染のおそれがあるので「滅菌水で冷やしなさい」と言われて冷やし続けました。
その時にふと「天のまなみ」で冷やすと良いのかな?と思いながらも実践できずにいました。
一週間経過した時に、「ずいぶん重傷のやけどです。深く損傷している部分もありますから、表皮のひきつれが残るでしょう。」と病院で診断されたのです。
痛みもあり、歩くことも靴を履くことも出来ない状態でした。 気持ちも落ち込むのか元気がなく、ただ黙って我慢している様子が痛々しくて仕方ありませんでした。
私は、ずいぶん前に入門講座を受けたものの、あまり修錬できない自分が後ろめたいこともあって、相談することもはばかれたのですが、思い切って増田先生に診ていただくことにしました。
貫頂を三日間続けて受けました。
「天のまなみ」で冷やし続けるようにもしました。
貫頂を受けるたびに、赤くただれた表皮は、ピンク色に変わっていきました。ジュクジュクして浸出液が出ていた深い部分も表皮がピンと張って弾力が出てきました。
二日目には、痛みも取れて片足で立って見せたり、ニコニコと笑顔を見せるようになりました。靴も履けるようになりました。
「もっと、早くここに来て相談していれば、こんなに痛い思いをさせなくても済んだのに…」と後悔するばかりです。
また、おとなしくて、わがままを言わない性格だったのが、心なしか自己主張するようになりました。以前よりも笑顔もありますし、ぐずぐずとすねるようなこともあります。子供らしい性格に変化したような気がしています。
せっかく縁を頂いて、私や子供が変化したのですから、今後は、機を逃さないように充分に生かしていきたいと思います。
やけどの炎症と痛みが和らぎました。
「天のまなみ」 (水状三元エネルギー)
岐阜県在住 40代 女 会社員
中学生の息子が、合宿の風呂場で、背中に熱湯を浴びました。
大勢が、一度に湯船に入ってきたので、遠慮して後ずさったら、そこに熱湯の出る蛇口があったと言うわけです。
おまけに、「ピリピリ」と痛みがあったけれど、すぐに冷やさずに、みんなと一緒に浴槽に入り続けたそうなのです。
合宿中も我慢して、痛みをこらえていて、我が家に帰ってきたときには、背中には、10×5pほどもの巨大な水ぶくれが出来ていました。
皮膚科の先生に、「やけどの手当はすぐに、冷やすことですよ」と叱られながら、強力ステロイドを塗り続けて、ようやく炎症が治まり始めました。
しかし、痛みが相変わらず続いていて、「背中が痛くて仰向けに眠れない。」とグズグズ言っていました。
そんな時に、知り合いが「天のまなみ」を一本分けてくださったのです。
「この水で、痛いところを冷やしなさい」と言われました。
すでに、熱湯やけどをした時から二週間が経っていますから、今更冷やして何になるんだろう?と感じました。そのうえ、冷やしたカット綿は、すぐに新しいモノに交換するようにとも言われました。
息子に、「天のまなみ」をいただいたことを話してみましたら、
「冷やしてみてよ」「ダメモトかも知れんけど、もし治ったらモウケモン」と素直に答えましたので、「天のまなみ」で冷やしてみることになりました。
驚いたことに
冷やし始めてから、息子はスヤスヤと寝息を立てて寝てしまいました。「気持ちが良い!」というので、水を代えて、綿花を換えて冷やし続けました。
息子は、二時間も寝ていました。そして、眠りから覚めた後で「背中の痛みをあんまり感じなくなった!」と言ったのです。
同時に、息子のやけどを冷やしていた私も驚いていました。
はじめの頃は、やけどの後は、鮮やかな赤色だったのです。
それが、「天のまなみ」で冷やし続けている間に、どんどん枯れた赤色〜茶色に変化してきているのです。
水で、やけどの傷口は、濡れているのに、かさぶたが出来て乾いているのです。
「水やけど…水ではない、不思議な気功水だよ!」と知人が紹介してくださった訳がよく分かりました。
「天のまなみ」で、やけどの痛みから解放された息子が、仰向けに寝ころんで、痛みがないことを嬉しそうに話しているので、私も嬉しくなってお便りしました。感謝しています。
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