40代 女性 会社員 娘が「突き指」をしました。バレーの練習でのことです。軽く湿布をして学校から帰ってきましたが、動かせないほど酷く腫れています。 とりあえず「海のまなみ」(粉末状三元エネルギー::塩)を湿布剤にたっぷり含ませて、湿布を続けました。「冷たい!よく冷えるね!」と娘も声を上げて驚いていました。 少し落ち着いたところで、湿布剤を取り外して、代わりに分厚い綿花に「天のまなみ」(液体状三元エネルギー::気功水)を含ませ、「海のまなみ」を乗せて湿布しました。その周りをラップで包帯のように固定して冷やしてみたのです。20分間程度で、新しい綿花に代えて湿布を続けました。 バレーの練習中に「突き指」をする経験が度々あります。ちょっとした突き指でも、痛みは結構持続するので、なかなかやっかいです。ちょうど、ピアノのコンクールも近づいていて、何とか「早く治したい」と焦っていた時でした。 これで治らなかったら「明日には病院に行こう。」と思っていた翌日の朝、娘の突き指をみて、びっくりしたのです。腫れが引いて、動かしてもほとんど痛まない。というのです。 「これは、便利な水やね!」と感心して言う娘に、綿花と「天のまなみ」を持たせてあげました。学校でも冷やしてみると言ったからです。 「けがをしたら、どれだけでも早く「手当」をすることです。その「手当」の早さが、けがの治りを早めますよ。」と増田先生に教わったことが、実践として生きて役立ちました。 いつもいつも、日常的に重宝して使える「天のまなみ」は我が家の必需品です。