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子宮癌と気功
受講者の皆さんからお寄せいただいた体験談をご紹介しています。
プライバシーの尊重の意味からお名前等は載せていませんが、
体験談はすべてご本人の承諾を得て公開しています。
☆ご本人の感想であって、すべての人に当てはまるモノではありません。
戻戻止痛は、細胞がよみがえる功法!
子宮ガンで摘出した子宮が反応する不思議
功法「戻戻止痛」を受講しました。
「日常の生活の中で、できるだけたくさん黙念するだけでよい。」と増田先生が講座の中で言われました。家事の合間の細切れの時間を当てて、「〜しながら念訣」しています。
私は13年前、子宮頚癌のために、子宮を全摘出しています。以来、お腹の痛みや不快感などは、ほとんど無くなっていたのです。ところが、「戻戻止痛」の黙念を始めると、なんと「生理痛?」が再び始まりました。もうすっかり忘れていた痛みの感覚です。
子宮の摘出術の時に、「ダグラス窩に内膜症の存在がありましたから、取っておきましたよ。」とお医者様が言われてから、苦痛だった生理痛も、頑固な便秘もなくなって、ガン再発の不安さえなければ、まさに快調だったのです。
思いもかけない生理痛を我慢すること3日間。下痢があり、帯下もあったのです
が、黙念を続けましたら、しだいに腹痛が治まってきました。
増田先生は、無形の子宮が創られて、「子宮の働きをしているようですよ」と教えてくださいました。生理痛の再出現には驚きましたが、摘出して存在しない子宮が、無形の形で戻ってきたのならば、何となく「嬉しい気分」です。
すでに、子供を育てる機能は必要がありませんが、女性ホルモンのバランスを取るための存在として、子宮も大切な臓器なのだそうです。
「摘出した子宮が、無形の形で蘇る。」という不思議な体験をしました。次は、何が蘇ってくれるのでしょう?楽しみにしながら、功法「戻戻止痛」の念訣を続けていきたいと思います。
気功治療で子宮癌(高度異型性Va)が… 【子宮がんと気功】
岐阜県在住 30代 講師
子宮癌の検診で「Vb」(前がん状態:高度異型性)という診断を受けて、子宮の頚部をレーザー切除したのは、二年前でした。
その後も不正出血があり生理痛もありましたし、子宮癌検診でも「Va」の状態が相変わらず続いていたので憂鬱な気持ちで過ごしていました。
知人から日之本元極を紹介されて、身体を見てもらいましたら、子宮の他にも悪いところがたくさんありました。しかし、増田先生が指摘されることは「驚くほど事実」でしたので、半信半疑ながら指示されたとおり気功治療を受けることにしました。
それから二ヵ月後に、癌検診を受けましたら「異常なし」という検査結果がでました。今では、生理痛も無くなり月経は毎月きちんと来るようになりました。
それまでは、癌の再発を恐れて、不安な気持ちで過ごしていたのですが、晴れ晴れとした気分で過ごせるようになりました。いつの間にか、顔のニキビもきれいに無くなりました。
元極の修練はサボってしまいがちですが「水」を飲んだり元極音楽を聴いたり、出来ることは信じて続けていきたいと思っています。病気がちで体力が無かった母は、「場づくり」をしてからどんどん元気になり、親子でドライブに出かけることも出来ました。
「目に見えないこと」ですから、不思議なことの連続でしたが、増田先生の勧められることを信じて続けて良かった!!とつくづく感じています。ありがとうございました。 |
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