股関節(大腿骨頸部)を骨折した母に気功パワーのMDを
【出毒素負荷リハビリシステム使用者体験談】
HANA関西在住 Kさん
73歳の母が階段から落ちて股関節(大腿骨頸部)を骨折しました。
高齢で、骨折部のズレも大きいため、このままつないでも骨が癒合しないとのことで、「人工骨頭」に置き換える手術を受けることになりました。
人工骨頭についてインターネットで調べると、脱臼時にはかなりの激痛があるらしく、また、姿勢や動作にも気をつけるべき点がいろいろあって、後々かなり不便になるようです。
気功で治せないかと検索してみたところ、日之本元極のホームページに大腿骨頚部骨折の事例が出ていました。何とか人工骨頭を避けて、接合手術だけをして、後は気功で骨を癒合させるという方法を試してみようかと思いましたが、残念ながら病院の同意を得られず、人工骨頭挿入手術にせざるを得ませんでした。
しかし、手術までの間、ほとんど寝たきり状態で、また、ベッドの上がり降りの時などに看護婦さんの介添えの仕方が下手だと骨折部に激痛が走り、その痛みが長く続くので、日之本元極の勧めにより、「出毒素リハビリのMD」を購入して母に聞かせてみました。
手術までの間ほとんど寝たきり状態で、また、ベッドの上がり降りの時などに看護婦さんの介添えの仕方が下手だと骨折部に激痛が走り、その痛みが長く続くので、日之本元極の勧めにより、「出毒素リハビリのMD」を購入して母に聞かせてみました。
1日目
母の様子を見に行ったところ、リハビリMDのイヤホンを耳に当てて聞いたそうで、あの十二字真言を聞いていると心が落ち着くと言います。
また、ベッドの上がり降りの際の骨折部の痛みはまだありますが、今まではベッドに上がった後も痛みが長く続いていたのが、このMDを聞いてからはベッドに上がると痛みが止まるそうです。
また、食事の時に上体を起こした姿勢でいる時も、今までは骨折部に痛みを感じながら食べていたのが、その食事中の痛みもなくなったと言います。
結構効果があったようで、母も気に入ったようです。
2日目
リハビリMDのイヤホンを耳に当ててずっと聞いていたそうですが、今日は便通が2回あり、しかも、かなりの量が出て、2回目は少し下痢っぽい便だったそうです。
効果があり過ぎて少し怖くなり、イヤホンで直接聞くのはしばらくやめて、そばに垂らしておくだけにしているそうです。
一週間経過
以前、母が腹痛を起こした時に、あるところで波動腹巻を購入して着けさせると、翌日には腹痛も治まり、その後、便の状態も以前より良くなったと言って喜んでいました。でも、今回の入院以来、この腹巻をつけていても便秘がちになっていたのが、この出毒素リハビリMDを聞き始めてからは毎日2、3回の便通があるそうです。
このMDの効果には母も驚いていて、ありがたがっています。このMDはずっと続けたいと思います。
まさか、気功で骨が 【骨折と気功】
| 日之本元極で、心身共鳴神法を受けて、入門講座で学んだ修練をしていたら、5ミリほど も離れた骨が移動して骨がくっついて、手術を免れた体験談。 |
2008/05/31 2008/6/21 
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10年前に、友達が作った自転車用の80cmのジャンプ台でスピードが足りずに、右手から転倒して、舟状骨という骨を折りました。
病院でレントゲンを何度か撮って、その度にひびが入っていると言われ、耐えられる痛みならそのままにしておいてもそれ程問題ではないと診断されました。
強く曲げなければ余り痛くはない上、一応普通に使えるので、騙し騙し使っていたのですが、今年スノースクート(雪上自転車)でメイク台(ジャンプ台)に何度も入っており、若干痛みがあったのですが、少しくらいなら大丈夫だろうと思い、大きな台も気にせず入っていました。
しかしある時手に大きな衝撃が来る着地の仕方をして、両手首を傷めてしまい、その日は即撤収するという事態が起きました。
メイク台で傷めてしまった右手は?
仕事中に書類の整理をしているだけで右手首が痛くなる状況になり、このままだとやばいなと思うようになりました。
その後すぐに手首の専門の先生にレントゲンを撮ってもらって確認した時には、舟状骨が真っ二つになっていました。
その先生に言われたのは、「10年前から骨がくっついていない」というかなり衝撃的な事実でした。
更に「このまま放っておくと、骨が腐って修復不可能になり、最悪手首が動かなくなる」ということも言われ、一年以内には手術して治すことを勧められました。
ところが、その手術には、大変なリスクを感じたのです。
手術のリスクとは?
@すでに、10年も経過している骨折なので、5ミリもあいている隙間は、自然に埋まることはない。骨を移動させて固定することも出来ないので、隙間には、腰骨を削って当てはめる。
A更に骨を移植するだけではくっつかないので、骨に穴を開けて針金を通して固定するという術式だそうです。
B手術の入院に1週間。安静のために一ヶ月。更にリハビリを二ヶ月。
C腰骨の痛みは、ある程度残る。
D「私は、かなりの手の手術をしてきたので、自信を持っています。大丈夫です。」と言われました。
E固定のために手に入れる金具は、そのまま抜くことなく挿入したままというのも「本当に大丈夫なのかな?」と心配でした。
手術はリスクが大きいな。と思いました。できれば、手術したくない。
うまくいかなければ、「手」も「腰」も痛い。その上、長い安静が必要なので、仕事も出来ないし、大好きな自転車にも乗れない。
日之本元極との出会い
手の痛みも重たいモノを持たない限り我慢できないほどでもないので、「手の骨が腐ってきます」という不安を抱えながらも、手術を躊躇しながら、「他の方法で治らないモノか」と可能性を探っていたのです。
整体や鍼は試したことがありますが、骨折が治らないことは分かっていた為、何故か気功がピンときました。
WEBで「気功 手首 骨折」と検索して日之本元極のホームページにたどり着きました。
気功の教室は全国に沢山あり、骨折が治ったというところは他にもありましたが、日之本元極は他の気功に比べると骨折改善事例が多く、ここなら治るのではないかと思い、試しに行ってみようと思いました。
一回目は貫頂を受けて、左手の捻挫と、3月半ばに自転車で転んで受傷した右足の捻挫の痛みが半分ぐらいに引きました。右手首の痛みはそれ程変わらないものの、他のところは明らかに効いているので、「本当に効くんだな」と実感し、ここでしばらく続けてみようと思いました。
階む入門講座と心身共鳴神法を受講
一週間後左手首、右足首は半分くらい痛みは取れたものの、まだ走ると痛いので、再び高山に行き貫頂と足湯をしました。貫頂ではまだそれ程変化が感じられませんでしたが、足湯をした後に、右足首の痛みが殆ど無くなっており、ある程度走っても気にならなくなっていたので、かなり驚きました。
3週間後、入門講座を受けて治る可能性が広がるというアドバイスを受けて、再び高山に行きました。
その後しばらく修練を続けていましたが、余り変化が無く、6月8日ついに「心身共鳴神法」と次の入門講座を受けることにしました。
その後二週間はまだ怪しいという気持ちはありましたが、14万近く払ってしまっているので、このまま疑っても仕方が無いと思い、騙されたつもりで1日2時間程「階む」の修練を続けました。
心身共鳴神法と毎日の修練の結果
2週間後の6月22日、レントゲンを撮ってみると「心身共鳴神法」を受ける前は何も変化が無かった右手首骨折箇所が、半分くらいくっついていました。
なんと言っても一番すごいのが、折れた骨に周りの骨がくっつこうとして伸びているところです。医学では考えられないでしょう。
病院ではリスクの高い手術しかないと言われたものが、こんな風に治ってしまうなんて、本当に驚きです。
今思えば最初から信じて心身共鳴神法を受けていれば、もっと早く安く治っていたんだろうなあと思いました。
やはり信じるものは救われるですね。
骨折と気功パワー
自転車が大好きで野山を駆け回っていますが、そのためによく手首足首を痛めることがあります。
十年前に右手首を痛めました。そのときはさほど痛いとも思わず、シップするくらいですませました。
ところが近年なんだか痛みが出てきました。外科に行きレントゲンを撮ってもらうと、手首の骨が異常に離れた部分がありました。手術が必要と云われましたが。
忙しい仕事をかかえそんな時間はないと思い、以前から気になっていた気功の日之本元極さんにお世話になろうと思いました。
最初の日は、貫頂・帯功だけを受けて、海のまなみと三元布を買って帰りました。
数日前に左手首と右足首も痛めて歩くのがちょっとつらかったのですが、貫頂・帯功してもらった帰りには思わず走っていました。
顔色もよくなったよといわれましたが、それはよくわかりませんでした。
右手首はまだ痛みますが、三元布を巻いていると、痛みが和らぐのでずっと巻いています。
骨折は治るのに時間がかかると聞きました。でもなんとか気功で治していきたいと思っています。
介護される側から介護する側へ
(気功でリハビリ:出毒素(デトックス)負荷リハビリシステムV)
リハビリシステム第1号の大腿骨骨折の78歳女性のその後の様子を息子さんから聞きました。
冗談まじりで始まりました。
介護認定が取り消されました。普通は年を取るにつれて要介護度が上がっていくはずなのに…。要介護で週3回施設に行っていたのですが、たくさんお年寄りの方がいるので、週1回に減らされました。補助金をあてにして、手すりなどの設置を昨年の暮れに大工に発注していたのに…。よわったなあ。
さて、有り難いことに
施設の所員の方から「ボランティアに来ませんか。」と誘われ、現在リハビリを受ける方から、リハビリを手伝う方になっています。
お茶を出したり、リハビリを一緒にやったり、介護を手伝ったりなど、簡単なことをさせていただいています。その中で、リハビリをしている方の話し相手になり、人の話を一生懸命聴いているようです。また、その日のメニューをホワイトボードに書くなど、今までやったことのないことを、緊張しながらやっているようです。
「ああ、疲れた。今日は忙しかった。」と帰ってくることがあります。身体はもちろん、「これでぼけることもないな。」と心の中で喜んでおります。
足が動くのがわかります。
【出毒素(デトックス)負荷リハビリシステムV】
私の娘(高2)は7月29日に初めてお世話になって以来、疲労骨折した足の甲に「リハビリシステムMD」を聞かせ続け、教えて頂いた肩胛骨・股関節の柔軟運動をしております。
足の痛みも少なくなったのはもちろんのこと、ジャンプ力が伸び、トスやスパイクの時に腕がよくのびるようになりました。
しかし、毎日ハードな練習、休日は遠征、試合と休む暇がありません。そのうちにまた悪くなり、増田先生から「ゆっくり休んだ方がいいよ。」と言われましたが、チームの仲間のことを考えると練習を休むことはできませんでした。
年末に「リハビリシステムVMD」が発売されるのを聞き、さっそく購入して娘に聞かせました。
練習中も音を小さくしてできるだけ聞くようにしているようです。
部屋で足に直接聞かせていると、不思議なことに足がムニュムニュと動くと言うのです。最初はそんな感じがすると思う程度だったようですが、実際に動いているのが目でわかることがあると驚いていました。きっと元に戻る。いやさらに強化されているのですね。
なかなか練習を休むことができず、心配は絶えませんが、新しくなった「リハビリシステムV」で娘の足がよくなり、好きなバレーボールを思う存分できたらと願っております。
春には畑へ(リハビリシステムで骨折が)

出リハビリシステム第1号の大腿骨骨折の78歳女性が、息子さんと新宮支部へお見えになりました。
息子さんの話を紹介いたします。
「寝たきりになるかもしれません。よくて車いすでしょう。」と医者に言われたのがうそのように母は元気にやっています。家では介護用の椅子を使って食事をしていましたが、最近は床にべたっと座れるようになりました。
普段は杖を使って歩いているのですが、何かあるときは杖を使わずに歩けるようになりました。例えば、料理を両手で持って運べるようになったのです。大進歩です。春には畑へ行けると喜んでいます。
正月に娘が帰ってきて、
「うちのおばあちゃんすごいなあ。私の知り合いで40代後半の人だけど、足首を骨折して一ヶ月入院したら、筋肉が落ちて歩けなくなってしまった人がいるのに。」と母の回復ぶりに驚いていました。
寒い冬は本当はあまり動かないのに、リハビリシステムMDを聞いているせいか、よく動くのです。冬至特別講座の中で説明があったように意識の中でも何かが変化していると思います。
母は動きたいばかりのようです。先日デイサービスの所員の方が私に話をされました。
「とにかく意欲的に動いていますよ。次から次へと。」
『おらだちかんわ。これまでかなあ。』と言っていたのがうそのようです。とにかく気持ちが前向きなのです。
リハビリシステムMDは身体だけでなく、聞くことによって精神的にも働き、気持ちが前向きになるようです。
リハビリで疲労骨折を…

出毒素負荷リハビリシステムの第2号は、私の娘(16才)です。 (高山市在住 Tさん)
バレーが大好きな娘は、バレーボール部に所属して毎日休むことなくハードな練習をしています。好きなことをしているのですから、生き生きと活動はしていますが、何よりも心配なのは怪我をしないかということです。
先日、3年生が最後の試合を終わって、とうとう娘たちの活躍の「場」が与えられることになりました。しかし、其れもつかの間、ハードな練習で足の土踏まずのアーチを形成している関節の骨を疲労骨折することになってしまいました。
痛む足を引きずって新宮支部に来たのは、7月29日です。貫頂を受けた後「リハビリシステムの説明」をききました。寝ながら聞いて痛い足をよく動かすようにアドバイスを受けました。同時に肩胛骨や股関節の柔軟運動や練習中にも可能な限りMDを聞くように教えてもらいました。
翌日、全く痛みがなくなったので、普通の練習をしたところ、終わる頃には、また痛みがぶり返していました。「骨は、一日では治らないよ。」と増田先生に叱られました。
私の娘は、右脚の踵や足のアーチの関節の発育がもともと悪く、右足がやや小さいので左右の靴の大きさも違うことがありましたから、好きなバレーの練習をやめさせることも覚悟していましたが、増田先生は練習しながら鍛える方法を教えてくださいました。
「MDを痛い足に直接聞かせる」という方法です。娘は、MDを足に聞かせるとその部分に血液が集まってくることが分かったようでしたし、「筋肉に抵抗が加わって思い感じがする。」と言っていました。
一週間後、練習を休まないために足の痛みは続いていましたが、「ジャンプ力がついた」「腕が良くのびるようになった」と言う娘の足首が引き締まっていたのにはとても驚きました。身体も痩せたように引き締まっています。
8月14日 病院でMRIの検査を受けました。やはり、疲労骨折の診断でした。3週間の安静の指示が出されましたが、MDを聞きながらハードな練習を一日も休むことなく続けました。
8月28日 病院で再度MRIの検査を受けました。右脚の疲労骨折は完治していました!!しかし、今度はMDを聞かせなかった左脚が骨折していまいました。足の筋肉の様子もMDを聞かせた右足の方が頑丈そうです。ただいま、両方の足の骨に聞かせる方法を検討中です。
ハードな練習を続けながら、疲労骨折が治って、筋肉が増強されて、おまけにジャンプ力がついて、身体が柔軟になって・・・本当に良かったと思っています。ありがとうございました。
大腿骨の骨折!!骨が伸びる不思議。 (気功による健康回復)
78才になる母親が大腿骨を骨折しました。(Kさん45才)
6月23日 東京に出かけていた母親が、転倒して大腿骨を骨折しました。ちょうど階段の角にぶつけたので大転子を粉砕骨折したのです。
東京の病院で、粉砕した骨を寄せ集める手術をしました。レントゲンをどう見ても骨と骨がかけ離れていましたし、医師からは、「3、4ヶ月は安静が必要です。上手くいって車いすの生活になります。高齢なので、骨が癒合するかどうか分かりません。」と言われていましたので、介護をどうするか?暗い気持ちで話し合っていました。
7月7日 万が一の願いを込めて増田先生に心身共鳴神法をお願いしました。毎週末、高山から東京に通うことが負担になってのことです。治ることは無理でもせめて高山の病院に移動させたい。そう思いました。
7月14日 東京から高山へ移動。
手術からそれほど経過していないので、医師は6時間もの長距離の移動を反対しましたが、母親は全く痛みが無い状態でしたので、転院を強行しました。車に乗ったまま新宮支部に立ち寄り、貫頂を受けてから病院に行きました。
8月1日 骨が伸びている!!
レントゲン写真を見ながら、医師がびっくりして言うのです。「骨が伸びています。高齢だし、骨が伸びるなんてことは無いのですが・・・・不思議ですね。」と何度も繰り返していわれました。骨が伸びているおかげで、粉砕されて寄せ集めた骨が癒合して、手術した足に体重をかけて歩くことが許可されました。心身共鳴神法を継続して受けたおかげだとつくづく思います。
現在、母は元気いっぱいで歩く練習に余念がありません。痛みはないし、食欲もあって退院の日を待ち望んでいます。「良く治って車いすの生活です。寝たきりになる可能性もあります。覚悟しておいてください。」と繰り返し言われた医師の言葉が心に残っています。今の状態を感謝しながら過ごす毎日です。
出毒素(デトックス)負荷リハビリシステムの第1号は、私の母親です。
高山市在住 45才 男性 Yさん
私の母親(78才)が、大腿骨の骨折で3ヶ月〜4ヶ月の期間の安静が必要だと宣告されました。6月末のことです。
「リハビリが効果的に進んで、寝たきりにならないようになりませんか!!」という私の要望に応えるように、出毒素負荷リハビリシステムが発表されました。
寝たきりでも、ベットの上で動かさずに安静にしていても筋肉が鍛えられる方法だと聞きましたので、さっそくベットサイドでかけて試してみました。
第一日目は、エネルギーが入りすぎて全く眠れなかったそうです。お腹がゴロゴロと腸が動く音がして下痢をして何度もトイレに通う辛い夜を過ごしたようです。また、骨折して手術した周囲の筋肉が「ピリピリ」「ヒクヒク」と動くので「このMDを聞きたくない」「一日中はかけないで欲しい」と嘆いていました。
もちろん病院ですから、小さな音で周囲には聞こえないようにしています。それでも非常に効果があるようです。骨折してから2ヶ月が経過しました。当初は絶対安静の予定でしたが、すでに、骨折した方の足に体重をかけて歩いています。
骨が不思議に伸びたこと、リハビリがどんどん進むことと、病院での生活が元気で過ごせること等々、安心して見ていることが出来ます。増田先生との縁を頂いたことを神様に感謝しながら錬功に励んでいる毎日です。 |