2010.05.07 【気功受講者体験談|近視と気功】
「臥龍点睛功」を受講して
「講座受講後、めがねをかけずに運転していた自分に驚きました」というお便りをいただきました。
○●○●○●○●○●○
先日、目を明るくする功法「臥龍点睛功」を受講しました。
60歳を目前にして、視力の衰えを感じていたからです。視力は近視で両眼視0.6位なのですが、見えにくく暗い感じがしていました。
講座の当日、受講した後に運転をしていて、ドキッ!とびっくりすることがありました。いつも車の運転時には、欠かさず着用している「めがね」をし忘れていたのです。しかも、随分長い時間運転して、目的地に到着したとたんにふと気がつきました。
「目を明るくする功法」を数分修練しただけだったのに、めがねをかけ忘れるほどの「明るさ」を体験してみて改めて驚きました。
毎日の修練は、あまり長くは出来ないので、改善用ではなく、予防用の16分間だけの修練です。これなら、怠慢な私にも何とか出来そうです。
この功法を修練し始めると文字通り「目が明るく」なりますが、最近目が回っているような感じがします。めまいではありません。眼球運動をするからかな?とも思っていたのですが、目の回りに明かりが灯っているような、電球で目の周りを照らされているような感じなんです。その明かりが、くるりくるりと巡っている感じです。
「目が明るくなる」って事は、目の周りが光で照らされているからなのか!と納得しました。ルーペに電球が付いていたり、耳かきに電球が付いて照らす商品がありますが、まさに、新発明という感じですね。
増田先生発明の「臥龍点睛功」は、価値ある発明ですよね。ありがたく、成果を享受させていただきます。
*******
目をあかるくする功法「臥龍点睛功」はこちら→
http://hinomoto-genkyoku.com/garyo.html
|