|
|

インフルエンザと気功
受講者の皆さんからお寄せいただいた体験談をご紹介しています。
プライバシーの尊重の意味からお名前等は載せていませんが、
体験談はすべてご本人の承諾を得て公開しています。
気功による健康回復でインフルエンザが…
私の両親がインフルエンザに罹りました。高熱が出て寝込んでいます。体も怠いのか、布団の中からは、起きて出られない状態です。
食事もろくに食べずに、高熱で苦しそうでした。あまりにもつらそうだったので、増田先生に遠隔で「貫頂・帯功」をお願いしました。
翌日のことです。父は、一足先にインフルエンザに罹っていたのですが、朝起きてきて、食事も食べました。顔色も良くて、今日一日で、回復しそうな勢いです。
母親は、まだ、熱が下がらず食事も取らずに、ひたすらコンコンと眠っていまいたが、エネルギーが入って、より眠りが深い感じです。
二日後には、両親ともにすっかり、平熱に戻りました。
母親は「インフルエンザにかかる前よりもかえって体が軽い!」と言っていました。咳もほとんど残ることなく、跡形もなく元気になりました。、
インフルエンザに罹って、なかなか治らずに、何時までも咳が長引いている方もいましたので、年老いた両親のこの回復ぶりには、びっくりしました。
風邪は、万病の元。風邪を引かないように、罹ってもすぐに治るように修練を頑張りたいです。
インフルエンザA型 39.7度の発熱 修練で治します!
インフルエンザに罹りました。熱が38度から39度を上下して3日目でした。インフルエンザの反応が出るかな?と思って病院に行って検査をしてもらいました。待つこと20分。予想どうり「インフルエンザA型」が検出されました。
その当時、職場でインフルエンザが猛威をふるっていました。次から次に、罹って交代に仕事を休むことを余儀なくされていたのです。
忙しい最中のインフルエンザの流行に、職場の上司も「泣く子と地頭とインフルエンザには、勝てないナ…」と、あきらめつつ3日から1週間程度の休みを取り合っていました。職場は、咳と鼻水の嵐で、ティシュの山が出来ていました。
私は、高熱が続いていて体の節々は少々痛みましたが、倦怠感がほとんどありません。熱のために体が熱くて、汗は出ましたが、とても元気なのです。仕事にも一日も休まずに行きました。
遅くまで残業した夜に、39.7度まで熱が上がったときは、さすがにびっくりしましたが、それでも体は比較的快適です。私は、インフルエンザに罹っても「タミフル」やかぜ薬ではなく、「修練で治そう」と心に決めていました。
「修練者は風邪など引きません」と増田先生はおしゃいましたが、入門してまだ8ヶ月。まだまだ、そこまでの段階には至らないようで、インフルエンザには罹ってしまいましたが、発熱の常識にはない「体の快適さ」には、本当に驚きました。
元極気功のエネルギーの心地よさに助けられながら、今後も修練を頑張っていこうと思っています。
インフルエンザ!家族で感染
「貫頂・帯功」を受けて元気です。
一家四人がインフルエンザに罹りました。
子供の学校で流行っていたのが、伝染したようです。39度から40度の高熱が出て、家族でそろって寝ていました。
家族で遠隔貫頂帯功を受けました。!
増田先生に相談したところ「遠隔で貫頂帯功」をしてくださる。とのことでしたので、病院にも行かず、薬も飲まずに寝て待っていましたら、予告された時間に身体がぽかぽかと暖かくなりました。子供は、感覚が鋭いので「空から塩が振ってきた!!」と言って嬉しそうにしていました。
子供たちは、免疫機能を発達させるために、熱をすぐに下げない方が良い。という判断で、高い熱は続きましたが、高熱にもかかわらず元気に過ごしていました。私も熱は、39度ありましたが、買い物に出かけたり、看病したりしていつもと変わりなく過ごしました。咳や鼻水も軽く済んで、とにかく皆が高熱があるとは思えないほど元気に過ごしました。
病気になっても、インフルエンザに罹っても悪化することなく「すぐに治る!!」という安心感がいつもあります。家族そろって元極に出会えてよかった。とつくづく思っています。 |
|
| このページの先頭に戻る ▲ |
気功のお問い合わせ・お悩み相談は今すぐ!!
気功教室 日之本元極 新宮支部へ
TEL0577−33−3556 FAX0577−33−3635
ご希望に応じて気功入門講座を設定しております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
メールはこちらから 
|
|