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アトピーと気功
受講者の皆さんからお寄せいただいた体験談をご紹介しています。
プライバシーの尊重の意味からお名前等は載せていませんが、
体験談はすべてご本人の承諾を得て公開しています。
2010.06.05 【気功修練者体験談|アトピーと気功】
アトピーと気功 修練をして 「脱ステロイド」
20代の女性から 届いた体験談です。
あまりにも酷い皮膚に 処方された 「強力ステロイド」
修練を重ねて 脱ステロイド! が叶った体験談です。
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私は保育士をしています。 親元を離れたのは18歳のころ。 短大に通うため一人暮らしをはじめました。
小さいころからアトピーがひどく、 高校のころまでは9年間続けたバスケットボールで 汗をかいていたので そこまではひどくありませんでした。
一人暮らしを始め、日々の生活リズムが崩れ、 見る見る乾燥もひどく、肌の荒れもひどくなりました。
仕事を始めてからは、
子どもたちからの感染症をすぐにもらい、 免疫も少ないためか、すぐに風邪もひき、 仕事を休むことも多々ありました。
3月の後半ころから 肌の荒れがひどく 痒みも多くありました。 皮膚科の薬とは長い付き合いで、かかすことはありませんでした。
5月に入ると、かきむしったことで、 両腕、肩、背中と真っ赤に腫れあがり、 皮膚の中から液が出てきてすごく痛く、匂いもひどかったです。
あまりにも痒く、痛かったこともあり、 精神的にも落ち込み、仕事を休みました。 「もういやだ・・・」と何度も思いました。
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5月14日
日之本元極に入門していたこともあって、実家に帰り、 父や日之本元極に入門している方々に貫頂をして貰いました。
実家に帰ってからは
今までは できるときだけすればいいかと たまにしかしていなかった修練も毎日、3〜4時間。 多いときは6時間 毎日毎日 取り組みました。
出毒素風呂にも 毎日1〜2回入りました。 修練をしているときは ほんとうに落ち着き、痒みや痛みも忘れていました。
「天のまなみ」(水状三元エネルギー)は、ごくごく飲みました。 部屋も、風呂も、ベッドも 私から出る匂いは 異臭 そのもの。 線香もたき続けました。
5/16
父の 「もとつきわみの旗」をかけて昼寝をしたら、 すごい汗 をかいていました。 久しぶりに汗をかいたので嬉しかった。
どうしてだか判りませんが「60」 という数字が見えたんです。 「2カ月で治るのかな?」 と思いました。
5/17
顔がむくんで パンパンになりました。
5月19日
全国的にも有名な アトピー専門の皮膚科に行き、
全身に 塗り薬を塗りました。(応急処置です)
病院では
あまりにも酷い状態なので、入院を勧められました。
塗り薬も 応急処置として ステロイドが処方されました。
5月20日
お風呂に入ると
なんとつるつるのお肌に・・・
今までは、薬を塗ってもカピカピに 乾燥してきていたのに。
この日、ステロイドの入っていた塗り薬を塗ったところに プツプツと赤い湿疹が出たのです。
「やっぱり、ステロイドを塗ってはいけないんだな 」 「やっぱり、脱ステロイドしよう 」 と決心しました。
もちろん、飲み薬をのんで 蕁麻疹も出たので、 これからは、一切の薬も飲みません。
5月23日
今では 皮膚には「天のまなみ」をスプレーし、もう薬は塗っていません。 今までの頑固な 痒みはもうありません。
血まみれになったり、赤くはれ上がることもありません。 肌自体がモチモチ強くなったようです。
6枚の写真のうち、前3枚は5/18撮影 後の3枚は5/23撮影です。
たった5日の修練でこの回復!! 信じられますか?
まだ、100パーセント身体の中の悪いものはなくなっていない と思います。 毎日繰り返し 修練を続けることが大切なんだ と身をもって知ることができました。
これからは修練を 日々続けて脱アトピーを叶えます! そして、 「もう あの痒みは 絶対繰り返さないぞ 」 と心に誓っています。
あっ 忘れていました。 私は、生理当日になると 必ず腹痛がきていたのですが、 腹痛もなくなってきたよ 嬉しい
大発見! 人差し指をくっつけると深呼吸がさわやかです。
【アトピーと気功】
神奈川県在住 20代 女性 会社員
私は、頑固なアトピー性皮膚炎の症状があり、その上に肺と大腸の働きが悪いので、鼻水ダラダラの好転反応が出ましたが、毎日の修練を頑張ることで乗り越えて、アトピーの「かゆみ」を克服することが出来ました。
長年のステロイド使用から「脱ステロイド」を決意して、「薬に頼らない生活」を目指して奮闘している時に、日之本元極と巡り会いました。
入門講座を受けて、毎日の修錬を欠かさず頑張ることで「脱ステロイド」を成功させました。東京講座で入門講座を受けるたびに、体調も良くなって、アトピーの症状も改善していきました。
こんなに、頑固なアトピーの症状が、薬も使わずに改善するのは、とても不思議な気持ちです。私が、体験したことを皆さんにお知らせしようと思います。

両手の人差し指を付けた時と、つけないときで呼吸の深さがまるっきり違います。
以前に三年間ほど、タバコを吸っていた時期がありました。軽い喘息にもなりかけていて、肺に思うように酸素が入っていかないことがよくありました。
今でも酸素を取り入れるのはまだまだ苦手のようで、普通に呼吸をしても思う存分酸素が入ったー!という感覚にはなりません。
ところが、人差し指同士をくっつけて呼吸すると、肺の中に、酸素が行き渡る感じがします。「深呼吸ってこんなに気持ちいいんだ〜」って感じます。片手が荷物を持ったりして、ふさがっている場合は、人差し指と親指をくっつけても効果がありました。
※臓器に対応する指の話(階む「元極気功」教科書より)
指と臓器とは密接な関係があります。左右の手の同じ指同士をくっつけることにより、それぞれの臓腑の陰陽バランスの調整ができます。そして、手当法「六神秘功」は、臓器に足りないエネルギーを補給したり、調和を取ることにより、健康を回復したり維持したりすことを可能にする功法です。
・親 指 → 脾臓・胆嚢・胃
・人差し指→ 肺・大腸
・中 指 → 心臓・小腸
・薬 指 → 肝臓・胆嚢
・小 指 → 腎臓・膀胱
今まで苦しんでいたアトピーと気功修練
岐阜県在住 30歳代 男性
平成12年から14年までの3年間、毎年必ず春先の3月から5月の間の1ヶ月ほど持病のアトピーが悪化して、病院に入院しなければなりませんでした。しかし、西洋医学では限界を感じ、なぜアトピーになるのか、色々と調べてみました。
口から体内に入るもの、人間にとって直接害になるものも現代社会においては取り入れざるをえません。その他にも皮膚からの経皮毒などもあります。体内の肝臓で解毒し便として、腎臓で解毒して尿として排出します。ただ個人差によってその解毒能力に差があります。
アトピーとは、体内において処理しきれなくなった悪いものが、皮膚表面に出てきている状態であり、誰でも発病の可能性はあります。
人により悪いモノを許容できる器の大きさが、ビールジョッキの大きさの人もいればコップサイズの人もいます。いずれにせよ中味がいっぱいになり、溢れている状態がアトピー発病の状態と同じ状態です。体内が、毒でいっぱいになってしまっているのです。
人間の体の6割が水分です。
「その水分が、綺麗な水と入れ変われば体に良いのでは?」「細胞の一つ一つが生き返るのでは?」と思いミネラルウォーターの摂取に力を入れたこともありました。
とにかく体内を浄化させるために、毎日1リットルのミネラルウォーター摂取したり、漢方薬をたくさん飲んで解毒したり、サプリメントなどの摂取に心がけてきましたが、今年(平成18年)の4月17日よりまた調子が悪くなってしまいました。
理由は自身でよーく分かっていました。精神的なものです。寝ても休んでも、仕事の疲れが全く取れません。体の内が物凄く熱いのです。精神的なストレスで、肉体もダメージを受けているように感じていました。
5月26日に、観念してお医者さんに行きました。飲み薬、塗り薬によって少しずつではあるが回復に向かい始めました。しかし今までの自分の考え方、お医者さんなどでは限界を感じ6月22日に日之本の門をくぐりました。
最初は具体的に日之本元極を理解していませんでしたが、気功教室ということだけで「身体によいかなー」くらいの気持ちでいました。以前に、ヨガ教室にも通ったことがありましたが身体への結果が帰ってきませんでした。
今思えば日之本の門をたたいた事は、僕にとっての必然でした。まず身体への結果が早く現れます。
元極を始めてから、今日現在までの3週間と医者に通いはじめてから元極を始めるまでの3週間との回復の違いは、電車で言うならば「鈍行」と「超特急」との違いと言っても過言ではありません。
両手の甲に、昨年の10月以来酷い湿疹ができて、薬を塗っても全然治る気配もありませんでしたが、今は7割方完治しています。顔はここ3週間で普通の皮膚に戻りました。
もし元極を始めていなければ、今現在もまだ完治していないでしょう。また毎年夏は酷い汗疹にも悩まされますが、今年は全く大丈夫です。
毎日身体が軽く、以前はなぜあれだけ「毎日がしんどかったのか?」不思議です。
2002/08/05での僕の総IgEは747、ダニによるIgEは95.3でした。2006/06/09には総IgE244,ダニIgE44まで下げることができました。IgEとはアレルギーの表記です。僕はハウスダストのアレルギーを持っています。
今後元極によってどこまで数値を下げられるか楽しみです。
体内には、「物質的な悪いもの」と同じように、「無形の悪いモノ」が蓄積されることを身をもって体験いたしました。
「天のまなみ」(三元エネルギーを封じ込めた水)で
【アトピー性皮膚炎と気功】
鳥取県在住 薬剤師 58歳
私は、長年トライアスロンの競技に参加しています。日之本元極の修練を長年続けて、体調も競技の成績も年々改善しています。
先日、気のエネルギーの入った気功水 「もとつきわみの水」(現:天のまなみ)をアトピー性皮膚炎で困っていた友人のアスリートに紹介しました。私は、いつも魔法の水だと思って、競技中にもお酒を飲むときにも身体の側に置いて、携行しています。
彼女は、山陰女子の部のトップアスリ−トですが、全身のアトピ−症状に長年 苦しんでいました。今年の皆生大会後に結婚するというので、魔法のお水「現:天のまなみ」をプレゼントしました。プレゼントとは言っても、500ccのみでマッサ
−ジ専用、飲用も指示していませんでした。きっと「効果もわからないだろう」程度の試供品のつもりでした。
ただ、彼女の純粋な性格と私との信頼 関係は強かったものですから、指示通りに「顔と腕に塗ってマッサ−ジ」し ても らいました。すると「二週間で肌がつるつるになりました。」との報告があり ました。
私の記憶では、アトピ−と過度の紫外線により傷ついて、出血 した老人肌に近い状態でしたので、早くつるつるの肌をこの目で確かめてみたいものです。
以前に相談された時には、
抗アレルギ−薬の服用と生の牛乳、リノ−ル酸 、マ−ガリン摂取を控えてもらい脂質はオリ−ブ油、魚油と少量の バタ−に制限してもらっていましたが、皮膚症状の改善はみられてい
ませんでした。
制限してもらった脂質は生体内で炎症性のプロスタ グランディンという物質に変化するのでアレルギ−体質を悪化させる可能性が大ですし、牛乳中の乳糖は成人では完全に分解されない
ので体内に蓄積される事になります。
一日ほんのわずかの「もとつきわみの水」(現:海のまなみ)で、マッサ−ジするだけで、見違えるほど皮膚が変化し たのですから、飲用の効果も是非試してもらおうと思っています。
見えないもの、形の分からないものに「価値」が見いだせない現代科学 は、発達しすぎているのかもしれませんね。薬を扱う仕事をしていて、つくづく矛盾を感じます。
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